RFC読むよりとりあえずパケット見る派なので、とりあえずコード書いて動かしてキャプチャしたいところです。 quic-goは http3 ディレクトリがあり、対応してそうなのでサンプルコードを書いてみました。 数日前にcommitが入っていて開発も活発そうですね。 サンプルのサーバ側コードを試す時はお手数ですが、opensslやmk…
作ってわかる! はじめてのgRPC
gRPCは主にバックエンド、特にマイクロサービス同士の通信に多く使われる通信方式です。 しかしそれゆえに知名度が低く、「gRPCってどんな通信なんだろう?」「HTTPとは別の仕組みなの?」と思っている方もたくさんいるのではないでしょうか。 この本では、gRPCはそもそもどんなコンセプトで作られた通信方式なのかから…
米アップルストアで初の労組結成へ、従業員投票で可決
米ニューヨーク5番街のアップルストア(2019年9月19日撮影、資料写真)。(c)Johannes EISELE / AFP 【6月19日 AFP】米アップル(Apple)の直営小売店アップルストアで、労働組合の結成の是非を問う従業員投票が行われ、18日、賛成多数で可決された。米国では、コーヒーチェーン大手スターバックス(Starbucks)の店舗や…
JJUG CCC 2022 Spring ( #jjug_ccc ) – セッション資料の一覧 – 地平線に行く
JJUG CCC 2022 Spring に参加しました! いつも以上におもしろいセッション盛りだくさんで、参加してとても楽しかったです。 LINEのトラブルシューティングのような現場での経験をもとにした話から、バイトコードのようなJavaのコアな話まで、とてもバランスよくセッションが採択されていたからかなと思います。 特に前…
GitHub – Mythra/typeish: A runtime type checker for bash…. in bash. I’m not sorry.
[error @ typeish.sh:sig_validate_type_for / {TIMESTAMP}] Argument: `a` is NaN, but was asked to be number/boolean. Failed to add the letter! didn’t pass the type check! 3 Successfully was able to add numbers! [error @ typeish.sh:sig_validate_type_for / {TIMESTAMP}] Argument: `hi` is NaN, but was …
名著「入門UNIXシェルプログラミング」の超詳細なレビューをしてみた(古い内容の訂正) – Qiita
はじめに そりゃまあ 30 年も経てば古くなりますよ。「入門UNIXシェルプログラミング」は今もシェルスクリプトに関するオススメの本として名前が挙がる名著です。しかしこの本は古い本です。POSIX でシェルが標準化される以前の本で、内容から判断するとおそらく 1990 年ぐらいの常識に基づいて書かれています。 古いか…
gcloud にカレントプロジェクトを設定しない派 – ぽ靴な缶
gcloud CLI にカレントプロジェクトをなるべく持たせないようにして暮らしている。 gcloud はデフォルトでカレントプロジェクトのリソースを操作する。操作するプロジェクトが 1 つなら良いけど、仕事でも遊びでもいくつもの GCP プロジェクトを扱っているので、うっかり異なるプロジェクトのリソースを操作してしまった…
あなたのDockerfileはベストプラクティスに従っていますか?(ベストプラクティスとチェックツール) – Qiita
Help us understand the problem. What are the problem?
【悲報】今後EVシフトによって日本の自動車メーカーは縮小し、テスラ、ヒュンダイ、中国BYDが圧倒的勝ち組になる
ウミガメ@自動車の未来予測 @turtle_auto 少し時間ができたので、今世界の自動車メーカーが直面している課題、そして今後の業界の行く末について解説したいと思います。結論から言うと、今後3年間くらいかけて日米欧の既存の自動車メーカーはジワジワと縮小し、テスラやBYD、現代G辺りが圧倒的勝ち組になると見ています…
データをモデリングしていたら、組織をモデリングし始めた話 / engineers-in-carta-vol3-data-engineer
イベントページ https://cartaholdings.connpass.com/event/248756/ アーカイブ https://youtu.be/_GGR1xI4IUw 変化し続けるビジネス、増加し続けるデータに、どのように向き合ってきたか。また、データに強い組織にするには、組織構造から再考する必要性が顕在化した。これまで何をやってきたか?これからは何をするか…