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<p>実は「ペダルの摩耗」は危険? 濡れたペダル操作で思わぬトラブルも!? 梅雨前に確認したい部分とは</p><p>実は「ペダルの摩耗」は危険? 濡れたペダル操作で思わぬトラブルも!? 梅雨前に確認したい部分とは #ペダル #梅雨 #滑る</p><p>雨の人の運転は、晴天時に比べて注意深く走行することが求められます。とくに足元も濡れている可能性がありますが、その場合に気をつけておきたい部分とはどこなのでしょうか。</p><p>そんななか、JAFは車内のとある部分について「梅雨のまえに要確認」として、あらかじめ点検するように呼びかけています。 ペダルが摩耗するといざというときに正確なペダル操作が出来なくなる可能性がある 「意外ですが、ブレーキペダルのよく踏む場所が摩耗して擦り切れている場合があります。雨でぬれた靴で踏み込むとつるっと滑ってしまうことも(汗)本格的な梅雨がはじまり雨の外出が増える前に確認をお願いします」 なお、JAFの担当者によると、「ブレーキペダルの摩耗による事故の発生などは統計的データはとっていない」といいますが、今回は「こういった事例があるということを注意喚起したかった」とのことで、SNSに投稿に至ったといいます。 では、愛車でこうしたブレーキペダルの摩耗が確認されたら、どのように対応したら良いのでしょうか。</p>