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<p>大谷翔平4試合ぶりの22号は逆転3ラン!レンジャーズ戦では3カ月半ぶりの1発 – MLB : 日刊スポーツ</p><p>大谷翔平4試合ぶり22号!レンジャーズ戦では3カ月半ぶりの1発 #mlbjp #エンゼルス #大谷翔平</p><p>エンゼルス大谷翔平投手(28)が本拠地でのレンジャーズ戦に「1番DH」で出場し、3回の第2打席で、今季22号を放った。2点リードされる中、逆転の3ランとなった… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)</p><p>エンゼルス対レンジャーズ 1回裏エンゼルス無死、左飛に打ち取られる大谷(撮影・狩俣裕三) <エンゼルス-レンジャーズ>◇30日(日本時間31日)◇エンゼルスタジアム エンゼルス大谷翔平投手(28)が本拠地でのレンジャーズ戦に「1番DH」で出場し、3回の第2打席で、今季22号を放った。2点リードされる中、逆転の3ランとなった。 トレード期限が迫る中、またも打者として本塁打を積み上げた。アーチは26日(同27日)のロイヤルズ戦以来4試合ぶり。この試合では3回の第2打席で先制21号を放ち、チームも6-0で完封勝利。自身が本塁打を放った試合での連敗が6でストップし、6月11日メッツ戦以来、7試合ぶりに勝利につなげていた。 同地区のレンジャーズ戦では4月15日に2本、翌16日に1本を放って以来、約3カ月半ぶり。通算14本塁打は、対戦相手別では最多となった。レンジャーズ戦では今季11試合で打率1割7分4厘(前日終了時点)と苦戦していた。 昨季はチーム71試合目の6月19日に1年目と同じ22号を打っていたが、今季は101試合目での到達となった。</p>