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日本IBMは6月29日、同社が開発を進める量子コンピューティングのロードマップを報道向けに説明した。2025年に4000量子ビット(qubit)超を持つ量子プロセッサーの実現を目指している。 量子プログラム プログラム・ディレクターの川瀬桂氏は、同社は公表したロードマップに従って着実に成果を積み重ね…