8月8日(月)の『証言者バラエティ アンタウォッチマン!』では、2014年に誕生したお笑いユニット“大宮セブン”を特集!
大宮セブンのメンバーはもちろん、彼らの活動を外側から見ていたニューヨークらの証言をもとに、その魅力に迫る。
スタジオには、ユニットメンバーのすゑひろがりずが登場。MCのアンタッチャブル、サンドウィッチマンとトークを繰り広げていく。
大宮セブンとは、埼玉・大宮にある劇場「大宮ラクーンよしもと劇場」を盛り上げるため、所属芸人たちが組んだユニット。現メンバーは囲碁将棋、マヂカルラブリー、GAG、すゑひろがりず、ジェラードン、コマンダンテ、タモンズの7組だ。
『M-1グランプリ』『R-1グランプリ』2冠のマヂカルラブリーをはじめ、賞レース決勝常連組を多く生み出している実力派ユニットだが、メンバーによると当初は“落ちこぼれ集団”で、イジられてばかりだったという。
そんな境遇から、大宮セブンはどうやって実力派集団へと成長を遂げたのか? 進化のきっかけとその過程をメンバーとニューヨークが証言。
さらに、スタジオではすゑひろがりずが爆笑漫才を披露する。