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AGLが保有するトーレンズ島の発電所大阪ガスの子会社はオーストラリアでの「水素ハブ構想」に向けて、現地の電力大手AGLエナジーと共同調査すると発表した。調査期間は6月から12月。再生可能エネルギー由来の電気を使う「グリーン水素」の製造や近隣の事業者に供給する水素ハブ構想が実現可能か調べる…