物理の授業で液体窒素に付けたミカンを落とす実験をした→予想外の挙動の連続で今でも忘れられない

リンク WIRED.jp 液体窒素に漬けて、粉々になるものとならないものの違い あらゆるものは、液体窒素に長い時間浸しておけば粉々に割ることができる。錠、野球ボール、バラの花、ギター…。『WIRED』US版の記者がこれらのものを破壊するスローモーション映像と、冷却されたものが粉々になりやすい科学的な理由。 22 users

ぽるた/烏架 on Twitter: “完全に性差別だよね。 そして、リプライでも肯定は全くしないけど感覚としてわかるって言われてる。 こういうデータには取れない性差別を無視して性差別の存在を否定する人が多くて困る。 実態としてはこういうことたくさんあるよね https://t.co/AK4cs1LwDz”

完全に性差別だよね。 そして、リプライでも肯定は全くしないけど感覚としてわかるって言われてる。 こういうデータには取れない性差別を無視して性差別の存在を否定する人が多くて困る。 実態としてはこういうことたくさんあるよね https://t.co/AK4cs1LwDz

三島由紀夫ゆかりの旧図書館をレーザー測量 3Dデータ化でVRや立体造形製作に活用へ 兵庫 | 神戸新聞

新聞がそのまま読める「紙面ビューワー」、調べ物に便利な「記事データベース」が人気です。ウェブならではの速報も充実。暮らしに役立つ電子版を、ぜひお試しください。 東播工業高校(兵庫県加古川市東神吉町神吉)建築科の生徒が、老朽化で存廃が議論されている旧加古川図書館(同市加古川町木村)の建物を、最新鋭の…

ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡のデータから新たな「最古の銀河」などさまざまな新情報が見つかっている

by NASA’s James Webb Space Telescope 2021年12月に打ち上げられたジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が、各種の調整を終えて、2022年7月に初のカラー写真を撮影してから約2週間。送られてくる膨大な量のデータと格闘する科学者たちが、数々の新発見に出会っていることが報じられています。 Two Weeks In, the Webb Space …

高橋将宜 Masayoshi Takahashi on Twitter: “でたらめな解説です.「相関関係は必ずしも双方向的ではない」となっていますが,完全に逆で,「相関関係は双方向的であって,必ずしも一方向的な関係ではない」です.因果関係は「関係に双方向性がある」となっていますが,これも完全に逆で,「因… https://t.co/4pqLdhCAwV”

でたらめな解説です.「相関関係は必ずしも双方向的ではない」となっていますが,完全に逆で,「相関関係は双方向的であって,必ずしも一方向的な関係ではない」です.因果関係は「関係に双方向性がある」となっていますが,これも完全に逆で,「因… https://t.co/4pqLdhCAwV

saveMLAK、公共図書館でのデジタルアーカイブ公開状況の調査結果を公表 | カレントアウェアネス・ポータル

カレントアウェアネス・ポータルは、図書館界、図書館情報学に関する最新の情報をお知らせする、国立国会図書館のサイトです。 2022年7月16日、saveMLAKが、「公共図書館でのデジタルアーカイブ公開状況の調査(2022/07/09)」を公表したことを発表しました。 7月1日から7月9日に実施された「COVID-19の影響による図書館…

マダニからうつる危険な感染症が急増、15年間で倍以上に、米国

クリイロコイタマダニの口部。走査型電子顕微鏡(SEM)で撮影後に着色。クリイロコイタマダニは、イヌの疾患を媒介する動物の中で世界的に最も重要なものの1つ。米国ではヒトの病原体を媒介するマダニがまん延し、マダニ媒介感染症が増加している。こうした疾患の中には、診断や治療が困難なものもある。(PHOTOGRAPH BY…

「人は成功すれば外側が充実し、失敗すれば内側が成熟する」 『ジーニアス・ファインダー』著者が語る「自分」という考え方

大人の自分らしいライフシフトを支援する「ジーニアス・ファインダー」は、30代40代に向けて実践法を伝える無料セミナーを開催しています。今回はその中から「30代・40代。“悪くない”を抜け出して“ほんとうの”自分を生きたいあなたへ。最高の人生のつくりかた」の模様をお届けします。最終回の本記事では、後半の山口揚…

古典的にして正統派の現代美術作家・会田誠の『犬』が世界と和解するとしたら|性と芸術|大野左紀子

2012年の森美術館個展での撤去抗議はじめ、これまでさまざまに波紋を呼んできた、会田誠さん23歳のときの作品『犬』。その制作意図を作者本人が詳らかにした『性と芸術』が7月21日発売になりました。「犬」への批判のひとつに、”女性蔑視”があります。かつて現代美術作家として実作し、現在、フェミニズムを射程にいれた…