河野有理 @konoy541 「悲しいことに今の世界は課金しないと正確で有用な知識は手に入らないんだ。だが心配いらない。君たちは四年間のサブスク契約済みだ」という話は一年生に毎年してるのだが、それでも無料の野良情報でレポートを書いてくる学生さんは絶えない。 2022-07-21 09:44:19
監修者が解説、特別展「化石ハンター展」の見どころ、100年前の“史上最大級”の探検
10月10日(月・祝)まで、東京の国立科学博物館(上野)で特別展「化石ハンター展−ゴビ砂漠の恐竜とヒマラヤの超大型獣−」が開催中です。ゴビ砂漠を恐竜化石の一大産地に押し上げた化石ハンターからヒマラヤの超大型獣まで、特別展の主な見どころについて、監修者である国立科学博物館名誉研究員の冨田幸光氏に語ってい…
『進化思考』における間違った進化理解の解説: かめふじハカセの本草学研究室
本屋で表紙を見かけたときにちょっと気になったものの、「たぶん進化生物学的に見るところはないだろう」と思いスルーしていた1冊に太刀川英輔(著)『進化思考』があった。その後、そんな本が出版されたことはすっかり忘れていたのだが、TL上に「『進化思考』批判」という学会発表の動画が流れてきた(『進化思考』批…
『五・一五事件』著者が語る「世論が罪を犯した軍人らに同情したのかわからんという感想が多かった。今はわかり始めてる」
小山俊樹 @tkoyama3 日本近現代史/著書『五・一五事件』(中公新書)、『評伝森恪』(ウェッジ) 、『憲政常道と政党政治』(思文閣出版)、『近代機密費史料集成Ⅰ・Ⅱ』(ゆまに書房)、『大学でまなぶ日本の歴史』(吉川弘文館・共編)など/最新共著『大正史講義』(ちくま新書) 小山俊樹 @tkoyama3 『五・一五事件』を著したと…
脳科学者・中野信子氏が語る「親ガチャ」問題 選ばされた「不本意な運命」にどう向き合うか
上智大学で行われた脳科学者・中野信子氏の講義の模様をお届けします。今回のテーマは「遺伝と環境」。本パートでは、決められた19の数字から1つ運命の数字を選ぶ「運命と抵抗」ゲームを元に、自分の意思で家庭環境は選べないとする「親ガチャ」の問題について語られました。 「運命」と「抵抗」ゲーム 中野信子氏(以下…
数学:因数分解は素因数分解よりも易しい – ネギ式
高校までの数学と大学の数学で難しさが逆転する例かも。 なんか、整数では難しい問題も多項式なら簡単になるという例がいくつかあるらしい。その一つが整数の素因数分解と多項式の因数分解だという。 少し前に(年寄りの少し前なので、若い人にはずいぶん前)、三角関数は難しいとか要らないとかいう話題があったが、三…
はなびら葵 on Twitter: “リンク先で全文読めるやつだけど、直に引用されてないとずっとこの手の歴史修正がかかると思うので引用する…。学会側が問われた問題点を真正面から議論してその後も真摯に向き合って大事にしてくれていることを無かったことにするのは、この表紙自… https://t.co/kBe6dRbqvW”
リンク先で全文読めるやつだけど、直に引用されてないとずっとこの手の歴史修正がかかると思うので引用する…。学会側が問われた問題点を真正面から議論してその後も真摯に向き合って大事にしてくれていることを無かったことにするのは、この表紙自… https://t.co/kBe6dRbqvW
占いそこそこ好きな女によるヨッピー発言への感想
占星術にオタクコンテンツ経由で興味を持って、 ネット上の無料コンテンツから 占星術に関する本を何冊か買ったりして、 占い師さんに見てもらったことも何度かあり、 一度だけ有料の教室にも行ってみた程度の占い好き。 派生としてタロットもちょっと好き。 https://twitter.com/yoppymodel/status/1548848031826870272…
「メタバース工学部」設立のお知らせ D&Iを推進し、DX人材を育成
国立大学法人東京大学大学院工学系研究科・工学部(工学系研究科長・工学部長:染谷隆夫)は、すべての人々が最新の情報や工学の実践的スキルを獲得して夢を実現できる社会の実現を目指し、デジタル技術を駆使した工学分野における教育の場として、「メタバース工学部」を設立いたします。 近年の急速な技術発展や、働き…
MX Mechanical / Miniレビュー。ロープロメカニカルキーの打鍵感とロジクールの安心感が魅力 | TechnoEdge テクノエッジ
PCとキーボードやディスプレイなどの周辺機器、スマートフォン、シューティングゲームなどを好むおじさん。隙あれば出オチやネタ、製品にまつわる余談やいい話を組み込もうとして記事が長くなる程度の能力を持つ。アイコンは漫画家『餅月あんこ』先生の筆による似顔絵です。� ロジクールが販売中の高級キーボード『MX Me…